私どもはいくつかのグループでジャズのライブ活動を東京にて行っています。
私は、ジャズがビジネスとして成立する方法を真剣に考えています。
音楽は権利ビジネスといわれているように、ビジネス成立の原点は、著作権、原盤権、歌唱印税、二次著作権などを中心とするものであると考えます。
ライブ活動はそのための一環であるという原点に返って、改めて日本人ジャズ音楽ビジネスの構築を考えたいと思っています。
そこで、このようなテーマに興味がある方といっしょに「理論と実践」を行いたいと思います。
もし興味がありましたら、まずはフリーな意見交換からでも始めませんか。
気軽にメールをいただければ幸いです。
よろしくお願いいたします。